- 日時
- 2026年12月11日(金) 14:30〜15:00(30分)
- 会場
- パシフィコ横浜(オープンイノベーションEXPO 2026 会場内)
- 聴講
- 無料・事前予約制(来場登録と同時にお申し込みいただけます・先着順)
- 番号
- C-11-05
【対象】R&D・技術部門の責任者・管理職、新規事業開発担当者。自社の「コア技術」を単なる開発成果で終わらせず、他社が模倣できない持続的な競争優位へと昇華させるコアコンピタンス獲得の要諦をお伝えします。大手企業での豊富なR&D実務と経営理論を融合させた視点から、コア技術の獲得と展開や、強みが裏目に出る「硬直化の罠」の基本フレームワークを解説します。
内海 京久 氏(うつみ きょうひさ)
東京理科大学大学院経営学研究科技術経営専攻 教授
東京大学工学部卒業。東京理科大学大学院にて博士(技術経営)取得。富士フイルム株式会社にて高機能フィルム等の新商品R&D、生産技術開発、製造導入およびマネジメントに長年従事。現在、高知工科大学教授のほか、東京理科大学大学院教授も兼任。
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